オーガニックマーケットに支えられて

ハーブティーの製品化を行い、地元の直販所「南風の郷」で販売していたが、ハーブに興味のある方は少なかった。
そのような時、「高知オーガニックマーケット」がスタートしていた。早速、出店の申し込みを行いました。当時、高知港の岸壁で開催されていた、マーケットに平成20年から出店させていただいた。
マーケットのお客様はハーブに興味のある方も多く、お客様からハーブの利用方法など教えられることも多かった。
「ハーブ仁淀川」はオーガニックマーケットのお客様に支えられて発展できたと思っています。

 ハーブつれづれ